6月22日
跋涉数年,我们相互扶持,也曾欢笑也曾饮泣。
不管时光如何改变了我们,闭上眼睛,我仍能看见,你我初相见时,你那羞怯的笑脸。
一笑间,霎时芳草鲜美,落英缤纷,柳暗花明中,我得到了一个新世界。
もしも一つだけ たった一つだけ
かなえられるなら なにを祈るかな?
いまどこにいるの? いま誰といるの?
青い空見上げ そっと問いかける
With you すぐそばにいた頃の君はいない
With you 離れても変わらないと約束したのに
たとえばぼくたちが想い出になる
そばのぬくもりには もうかなわないから
せつないためいきが 不意にこぼれた
舞い上がれ遙か遠く君に届くように
きっとその未来 ぼくはもういない
それだけのことに やっと気づいたよ
For me 迷ってたぼくの背を押してくれた
For me 微笑みに隠していた悲しがる瞳
たとえばぼくたちがさよならになる
そばにいてほしいと そうつぶやいていた
やるせない想いが 声にならない
せめてこの祈りだけは君に届くように
終われない想い 空に放して
たとえ一人でも 歩いていくから
櫻の花が舞う あの日のように
まぶしい想い出のヒカリを反射してせつないためいきで 色鮮やかに
舞い上がれこの想いのすべて 届けてくれ
たとえばぼくたちが想い出になる
そばのぬくもりには もうかなわないから
さよならは未来のためにあるから
舞い上がれ遙か遠く君に届くように